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読み書き困難疑似体験

読み書き困難疑似体験

NPO法人リヴォルヴ学校教育研究所様のご協力を頂き、読み書き困難疑似体験のコンテンツを提供していただいています。

子どもたちが読み書きをする際の困難さを疑似的に体験していただける内容になっています。ぜひご利用ください。

閲覧には、FlashPlayerR 9.0.115.0 以上のプラグインが必要です。

読み書き困難疑似体験(はじめに)

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対象:保護者、教員、教育関係者
疑似体験の前に、この体験の意義について解説します。

読み書き困難疑似体験(Part1)

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対象:保護者、教員、教育関係者
実際の疑似体験が始まります。目からうろこの体験ばかりです。

読み書き困難疑似体験(Part2)

読み書き困難疑似体験(Part2) 詳しくはこちら→

対象:保護者、教員、教育関係者
マウスで文字をなぞるなど、書けない子の気持ちがよくわかる内容になっています。手鏡が必要になる部分がございます。あらかじめ用意してご覧ください。

読み書き困難疑似体験(Part2) 付属PDF「左右の混乱・目と手の協応性」

読み書き困難疑似体験(Part2)付属PDF「左右の混乱・目と手の協応性」 詳しくはこちら→

迷路の課題で、左右を混乱したり、目と手の協応性に課題を抱える子の困難を体験していただきます。迷路を直接見るのではなく、鏡にこれを映して行ってください。上の疑似体験Part2の中でも体験できますが、集団で行う場合等は、このファイルをプリントアウトして行ってください。

読み書き困難疑似体験(Part3)

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実際の子ども達の事例や疑似体験を通して、「同時処理」・「継次処理」という2つの認知処理様式、記憶について考えていきます。

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