合格体験談・保護者体験談

合格体験談

「合格体験記」中学3年生 K.Kさん

高校入試を終えた今、この一年を振り返ると、過去問をやっておいて良かったと思える一年でした。中学3年生になった最初は受験勉強をしたいとは思いませんでした。中学校から帰っても友達と遊んだり、塾のある日でも計画を立てたけどそれ通りにしなかったり、お母さんとけんかをしたり、家出をしたりもしました。しかし赤本を買ってすこししたあとに「このままでは自分の行きたい高校に行けないかもしれない」と思いました。それからは、五教科の基礎が学べるセミナーをしたり、この一週間は二〇二三の問題をしてくるや次の一週間では二〇二四年の問題をしてくると言うように計画を立てて、していきました。そのおかげで、本番でもしっかりと解くことができました。こうした経験を経て計画を立ててすることや自分で勉強ができるようになりました。

そしてここまで頑張れたのは自分の親が行きたい高校の情報をしらべてくれたり、そのために仕事から早く帰ってきてくれることもありました。そのおかげで自分は過去問や五教科基礎が学べるセミナーをすることができたので自分の親にはとても感謝しています。

「合格体験記」中学3年生 N.Tさん

受験勉強において最も大切なのは、誰かに言われて机に向かうのではなく、自分が「やる」と決めた瞬間に集中することです。受動的な勉強では、何時間費やしても身につきません。「今、この問題を解けるようになりたい」という自分自身の主体的なスイッチが入った時、学力は飛躍的に伸びます。人任せにせず、自分で自分を動かす意識を大切にしてください。

また、最後は「心持ち」が勝敗を分けます。模試の結果に一喜一憂せず、「自分は絶対に合格する」という揺るぎない覚悟を持つこと。不安に飲み込まれそうな時こそ、目の前の一問に集中する冷静な精神状態を保つことが、本番での自信に繋がります。

受験は自分との戦いです。自分の意志で動き、強い心を持って最後まで走り抜けてください。自分を信じてやり抜けば、道は必ず開けます。

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保護者体験談

合格体験記 中3 S.Rさん 保護者

 中学生活で躓き進路に不安を抱えていた娘。将来のことが全く見えず、親として心配するばかりでした。
 そんな中アットスクールの先生方にアドバイスをいただき、「勉強は気持ちが落ち着いた時に」という考え方に変わりました。個別指導の先生は娘のペースを尊重してくださいましたし、心理士の先生には心のケアもしていただきました。
 私は「勉強しなさい」という言葉を封印し、家では娘の話に耳を傾けることに徹しました。親として辛い時期もありましたが、先生方を信じ、娘を信じました。
 中2の夏、娘に進学したいという意欲が芽生え、親子で学校見学を重ねました。そして中3の夏、遂に心から行きたいと思える高校が見つかりました。
 入試が近づくと、作文対策では先生がじっくりと時間をかけて指導してくださいました。面接練習ではお墨付きをいただき、最後は自信を持って試験に臨むことができました。辛い時期に伴走いただいた先生方には感謝しかありません。

「入試を振り返って」中3 M.Yくん 保護者

 昨年秋から個別でご指導頂いております。
 中学校では気持ちを消耗してしまう日々が続いていました。アットスクールに行くこともしんどくなる日は、無理をせず「先生とお話をしにいこう。」と言い、連れ出す事もありました。指導が終わってからやり遂げられたことを励ましていました。
 体調面では睡眠時間を削らない生活を心掛けました。
 家庭でも子供が興味のある話を沢山して息抜きをしたり、進学してからやってみたい事を話しあって学校生活に目標を持って楽しんでほしいと思いました。
入試目前で不安になることもありましたが、今までやってきたことが身についているから大丈夫だとO先生が言ってくださり、落ち着いて入試に望めましたと子供も言っています、信頼関係があったので継続して取り組んで無事合格できました。これからもよろしくお願いいたします。

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僕の将来の夢

中3年 T君

 僕は、将来刑事になりたいです。
 なぜなら、刑事ドラマや警察関係の番組が好きだからです。僕にとって、それらを見ることは面白いです。刑事ドラマでは、「十津川省三シリーズ」、「西村京太郎サスペンス」、「相棒」、「ハンチョウ~神南署&警視庁安積班~」、警察界の用語では、「アリバイ」、「害者」(まれに「マル害」)、「通逮」、「現逮」、「緊逮」、「ワッパ」が好きです。刑事ドラマでの、お気に入りのセリフは、「あなたは、その時間、どこにいましたか?」です。そういった良いところもある半面、体力を強くすることも大切です。そうしないと、犯人を逮捕することができません。
 最後に、一つ。
 特に良い思い出はありませんが、K先生と何度も入試対策をしてきたおかげで、また自らそれをしてきたおかげで合格することができたと思います。

小6年 S君

 ぼくの、将来の夢は「水泳選手」です。なぜかというと、百m個人メドレーで。いいタイムが出て泳ぐのが楽しくなったからです。ぼくは今、三年間スイミングに通っていますが、最初に習った時はあまりうまく泳げませんでした。でも、練習をつみかさねていくことによってうまく泳げるようになったので、改めて努力をすることが大事だと思いました。また、水泳がうまくなったのは、先生がやさしく教えて下さったおかげでもあるから、先生にはとても感謝しています。

ぼくは、将来バタフライか、クロールの水泳選手になりたいです。これからも、水泳選手になる夢に向かって一生懸命練習をしたり、家でもトレーニングをしていきたいと思います。
 

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